ヒーリング

2009年7月17日 (金)

マヤ暦の新年

7月25日は

マヤ暦の新年。時間をはずした日、といわれている。
特別な日なのだ。


今月に入ってから、浄化が進み、


内面でい〜ろ〜んなものを手放している。


もんのすごい、スピードで。。


わたしにはわかる。

潜在意識のヒーリングが起きている。


夢のなかで、わたしは部屋を探している。


たくさんの部屋のなかから、とある部屋を探す。


別の階だったかな、と、階段をつかったり。


ホテルのような、大きな建物の中で、いろんな人に会う。


夢のなかでは、象徴的に描かれているが、


部屋というのは、私のハートの中にある、たくさんの扉なのだ。


ふだん閉じられていて、感じていない部分、自分でみないふりして、封印している、部分。

それを、自らの意志で、開こうとしている。
無意識に。


そこを開いても、なにが飛び出してきても、かまわない!という、


勇気ある、わたし。


そこに、どんな感情のうねりがあろうとも、ヒーリングして、浄化してあげる。

そして、封印していた、あらたな可能性を、見いだすのだ。


そこをひらけば、あらたなチャンスが舞い込むことを、感じている。

わたしは8月から新しいヒーリングツールを習得する予定。


来年、本格的に、セラピストの活動が、できるといいなあ。


・・・というわけで、いまわたしはマヤ暦の新年、あらたな意識にシフトアップするべく、準備中のようだ。


浄化中はからだがだる〜いし眠いけど、のんびりして、チカラをたくわえます〜。


来るべく日に備えて!


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2009年1月14日 (水)

尊重

自分を尊重して生きるということとは・・・

「あなた」よりも「わたし」を尊重すること

自分を優先させることは

わがままではない

恋愛でもそうだと思う

自分の声を把握できないと
相手の感情や求めるものを大きく感じてしまう

相手のためにいつもいつも譲っている気持ちになるだろう・・


女性は特に相手の気持ちを汲み取りすぎる傾向がある・・


自分を尊重すると

魅力にうつる

輝いて見える

それこそが相手によい影響を与える


自分の人生を見つめ、自分の気持ちを明確にとらえていくことが


相手によい影響を促す


ひとというのは、他者がかえることはできない・・


自分で変わろうという意志がなければ

変わらないのだ

他者にヒーリングを施すひとというのは

自分を大切に思いやることができるからこそ

他者を癒すことができるのだろう


内側からあふれるやさしさが


広がり「わたし」から「あなた」へと流れていく


癒しとなっていく

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2009年1月11日 (日)

マイクさんの絵

イギリスのオーラソーマ校学長のマイクブースさんの描かれた絵。
 
 
 
 
ものすごく大きな絵で、見ていると吸い込まれそうになる
 
 
この絵とは別の話ですが、この間、BSで宇宙の映像をみました
 
 
わたしは実は、以前から、宇宙というものに、あまり興味はなく・・
 
 
SF映画のスターウォーズなどもいつも見はじめると、うとうとし・・
 
 
 
でも、映像の宇宙、星のかたまり、集合体は
 
 
それはそれは美しい色を放っていて・・
 
 
なに星うんぬんのナレーションは無視して
 
 
映像に釘付けに・・
 
 
こんなに美しいんだ。
 
 
ただただ見入ってました
 
 
そのうち、ある感覚が
 
 
わたしの中にも小宇宙があり、この宇宙とつながってる
 
 
心の世界そのものだなあ、宇宙は
 
 
あ、わたしのつくるキャンドルは心の虹を色で表現しているんだけど
 
 
この美しい宇宙、そのものではないか・・
 
 
あ、オーラソーマの色も、地球というよりかは、宇宙だなあ。
 
 
立て続けにそんなことをおもい、すんなりとわたしの感覚に馴染んでいきました
 
あっという間に、宇宙が身近な感じ?に・・
 
 
宇宙を意識したアート、美しい色のものは
 
 
見ているとインスピレーションがわいてきそうです
 
 
宇宙に中心はなく
 
 
そして広がり続けている
 
 
星は常に動いている
 
 
つまり・・
 
 
人間もこの影響をうけていて
 
 
不変のものなんてなく変化しているものである
 
 
人の心の領域も広がりを増していく
 
 
広い心、広い視野
 
 
多くの人を受け入れることのできる、大きな器
 
 
そんなふうに成長していくんですね
 
 
 
 

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ハムサ

ディバライトにある、ハムサという護符は、とても素敵。
 
 
 
 
 
 
デザインがこっている&それぞれに意味があります
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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オーラソーマ

プライマリー
 
 
セカンダリー
 
 
ターシャリー
 
 
 
 
カラーローズをボトルにおきかえて並べてみるレッスン
 
 
ボトルの色は、本当に美しいです。。
 
 
 

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オーラソーマ二日目

今日はコース二日目。


昨日感じた、
「ふつうを装うことをやめて、のめりこむこと」、
を心がけてみた


感じることをためらわずに、そのままに素直にそこにいた

すると、先生のお話する、オレンジのカラーのストーリーに、心から感動できた・・・。


深い、人生のお話し・・
洞察。人の心・・。教え。


客観的にならず、心のままに、真正面からうけとめ、心で反芻し、魂と呼応して、ぶるぶる震えるように、泣いた。

「こんなみんないる場で泣いちゃダメだよ」、って理性のふたが外れて


共感力のスイッチが入る


だばだば感情がでてきて、涙がたくさん流れて、なかなかとまらなかったけど、心地よかった。


とても純粋な気持ちになれた。


日常の中では、なかなかそこまでにいたれず、浅い感情で日々過ごしている


なかなか深みにはいたれない


もったいない


こんなに深く感じ、感動できることが、あるんだ・・

オレンジポマンダーという、色と香りのエッセンスを使った瞑想では、いくつかのキーワードが浮かび上がってきた


扉が開く


新生活


失敗したこと、成功したこと、そのどちらの経験も手放す


軽やかに新しい自分になる

再誕生

・・・というヴィジョンが。


これは、深く腑に落ちた。

瞑想でうかぶことは無意識からのメッセージであり


深いところからやってくる、自分だけのメッセージ


右脳で過ごすことは心地よい


人間として生きているのだから


深い感動を感じて生きたい


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オーラソーマ一日目

LEVEL1コース一日目。

感じたことは・・


普通であること をやめること


のめりこむこと


でした。


ひとにどうみられるか を持っているままだと


非凡にはなれない


どこか とりつくろったような


非のうちどころがないような


味気ない自分になるよね


他人や社会に自分の軸をあわせる形になるからね


そこから抜ける勇気持つこと


自分にしかないギフトに気づくこと


自分にしかない才能があるのだから


それに気づかされた


オーラソーマを外側でとらえようとしてた


そこそこ では満足できないのだから


本気になろう

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2008年9月21日 (日)

みずがめ座の時代

再びオーラソーマのはなし・・・

「エジプシャンボトル」というボトルがあります。

このボトルは、「ターニングタイド」、「潮の変わり目」といわれています。

古代エジプトの時代は、文明の変わり目、

すなわち新しい文明の始まりだった、といわれています。

それから数千年たった現代、いま私たちは

第二の潮の変わり目にあるのではないか、といわれているようです。

(数千年単位で変わるようです)

いま、わたしたちは「みずがめ座の時代」へとうつりかわろうとしている・・・

ハートやコミュニケーションを大事にする時代へ。

世界中で携帯電話が爆発的に売れているのも、

今こうしてブログを書いて思うことを発信していることも、

ものすごく「コミュニケーションツールが発達している」ことだと思う。

その前は「うお座の時代」とよばれていて、キリストの生きていた時代などからも、

人々を導く存在は教会の司祭たちであったり、今より信仰を大事にしていて、

それが生活のすべてであった時代があった。

このボトルの、エジプトの時代も、司祭たちが絶大なる権力を持っていたという。

そして、いまかわりつつある「みずがめ座の時代」とは、

信じるものが信仰から、「自分のハート」となった、といわれているようです。

ヒーリングを受けたり、学んだりして、自分のハートを取り戻す、

くつろいでリラックスすること、自分に優しくなり、

そのままの自分を受け入れることが大事、ってコトがみんなわかってきた。

そういう時代だ。

自分が自分のハートを理解することで、ココロの奥深くからの平和がやってくる・・・

忙しい現代のわたしたちだからこそ、ヒーリングでケアすることが大事、

自分らしくあるということが自分をイキイキと輝かせることに

つながっていくんじゃないかなあと思う。

なにより、オーラソーマには素敵な言葉、メッセージが多くて

素敵なことを吸収して ハートがとっても喜んでいます。

ボトルのネームも、楽しんでつけてるな~、ってのが多いしねhappy01

この遊び心がまた好きなんだなぁ~shine

オーラソーマは、ボトルが106本もあり、まだまだ進化しているシステムであり、

ボトルも増え続けている。

習って覚えてすぐに全貌がわかる、というものではない・・・

だからこそ、こうして何年もかけて学んでいくことの楽しみがあるのである~shine

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オーラソーマ

2年ぶりにオーラソーマの授業を受けましたhappy01

めちゃくちゃたのしかった~shine

九品仏にある、「トゥルーカラーズ」というスクールの代表、高橋雅子先生の

「ボトル物語」という高橋先生オリジナルの1DAYセミナー。

一本一本のボトルの名前の由来をひもといていていきました。

ボトルって、たくさんあるけど、「何でこういう名前なの?」という疑問も、

自分の中ではありました。

わかりやすいものでは、実在した歴史上の人物、

たとえば「フローレンス ナイチンゲール」という名前のボトルがあったり、

童話に出てくる名前、「ロビンフット」と妻の「メイドマリアン」、

「ヘンゼル」と「グレーテル」なんていうのも、あります。

ボトルの意味の象徴として名前をつけているものはやはりわかりやすい。

たとえば。 お菓子の家が出てくる、ヘンゼルとグレーテルの話し。

中世ヨーロッパでは、ものすごく貧しい時代があったそう。

森に子供を捨ててきて「間引き」のようなことをしたお話ではないかといわれているそう。

アイディアに満ちているヘンゼル、そして後半ではおにいちゃんを助ける、

自らも勇敢なグレーテル。

ここでいうヘンゼルとグレーテルが象徴しているものは、

「新しい女性の姿」と「新しい男性の姿」をあらわしている、という解釈。

お菓子の家のおばあさんは「古い女性性」をあらわし、

グレーテルは「守られているだけじゃなくて、リーダーになっていく」女性の資質を。

ヘンゼルは「妹のリーダーシップを受け入れていく、柔軟性を持っている」という点。

女性は女性らしく、男性は男らしく、という時代の風潮から、がらっとかわる。

ヘンゼルとグレーテルは、「ともに手を携えていきましょう」、という

「男女の共存の姿」だというのです。

また、「キャンドルインザウインド」というネームのボトルがあります。

はかなげに揺れる風の中のキャンドルは、今にも消えそうでいて

なかなか消えない強さを持っています・・・

同名のエルトンジョンの歌があるそうですが、

ダイアナ妃とマリリンモンローにささげられた曲だそうです。

偶然にも、ある意味 女性の「ステレオタイプ」であるふたり・・・

ダイアナ妃は王子様と結婚して幸せになれるかと思ったら・・・

王子様にはずっと好きな人がいて、さみしくて孤独でしかたがなかった・・・

またマリリンモンローは、幸せな家庭を築くことを描いていたのに

「求められた自分」を演じていってしまって、自分の望みとは

まったく異なる生き方をしてしまった・・・

愛がなかなか思うようには得られず、傷ついてしまう女性心理の象徴。

多くの女性の生き方とは、男性よりもはるかに「外的影響」を受けやすい、

ということがよくわかります。

このボトルのレッドの力強さが、力強く生きていくことのサポートになります。

オーラソーマって、おもしろいsign03

古い時代からのエッセンスも入っているし、

「オリーブグリーン」という現代の象徴の色や

これからのみずがめ座の時代の「ターコイズ」のことも触れていく。

過去、現在、未来。 まさに、オーラソーマの中に人類の歴史がつまっている・・・

それこそが、知恵・・・必要なことがすべてがはいっている・・・

変化の多い現代、これからは心のケアがますます大切になってくる。

そんな、これから新しい時代へ行こうとしているわたしたちのサポートツールになっている。

それになにより、久々に対面したボトルの美しさといったら・・・shineshineshine

ボトルの前に立って息を大きく吸い込むとすがすがしい気持ちで満ち溢れてくる。

そして、今日来ていた生徒さんたちは皆さん若々しく、美しい方ばかりでした。

着ているものからも、流行にも敏感な人が多い。

そういう今の女性たちは自分なりの心のケアによいことを知っている。

そして、今の私に向き合うことも、大切だと改めて感じました。

オーラソーマを通して、「新しい女性の生き方」を

手探りしているわたしなのである。shine

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2008年8月10日 (日)

レインドロップ&ヴァイタフレックス

今日は午後からアロマヒーリング ワンピュアさんのサロンで

レインドロップ&ヴァイタフレックスを受けてきました~

レインドロップ、以前から受けてみたかったのですが、今回始めてトライしました。

希釈していない精油を、脊髄にたらしてマッサージのような、

骨格を整えるような施術をしていきます。

10種類のオイルは、スーーーっとする香りのものばかり。

レインドロップの効果として、脊髄上からすべての器官、筋肉、骨に刺激を与え、解毒作用を促進し、

肉体バランスだけでなく、情緒的、精神的にも調和をもたらします、とあります。

ヴァイタフレックスの方は、足の反射点に対応する精油を使用し、独特な手の動きで

刺激を与えることで、精油を身体中に行き渡らせることができる、とあります。

わたしは今回、「感情のデトックス」作用を期待して、

ボディ、チャクラに溜め込んでいるであろう、さまざまな

「思い」、「観念」、「古い考え方」などを解放するshineという目的があったのですが、

1回目から「感情のデトックス」はハードすぎるようでして、

3回まではボディのデトックスを目的とし、それ以降から感情のデトックスを

目的とすることをセラピストさんからお勧めされました。

「ネガティブなものを解放するには、パワーが必要」とのこと。

ある程度、ヒーリングにたえられるボディバランスをとってから、

ということなのでしょうか。 素敵shine

まず、足に精油を塗り塗りして、ヴァイタフレックスの施術です。

ヤングリビング社の高品質な精油を使っているからでしょうか、

足の先から純粋なエネルギーが入ってきて、頭の方までスーーーっと

エネルギーが流れていきます。

そして、レインドロップの方は、精油がひりひり感じる箇所もありますが、

ものすごくスーーーっとした気が整うのを感じました。

そして、途中からうつらうつらと・・・sleepy

そしてフラッシュバックのような、夢のような、映像が見えました。

けど、はっと目覚めると、もう覚えてない・・・

でも、その夢のようなひと時の間、わたしはそこでじぶんの「思い」を

「確認」しているような感覚なのです。

「あ~だから○○で○○だったんだ~」と納得しているのです。

自分の日々の考え方の癖や行動パターンを、振り返っているような感じ。

かなり、自分にとってプラスとなっているたぐいの夢。

そういう夢をショートストーリーでパッパッと何種類か、見ました。

でも、めざめると覚えてない・・・

たぶんこの夢、高いエネルギーのもとだからこそ見れる、夢または

ビジョンなのでしょうね。

「必要なことがおきる」はヒーリング界でよく言われることですが、

今回のわたしは「解放」、というより、自分のパターンに「気がつくこと」だったのかも。

しかも、「簡単に」気がつくことができる、すばらしい夢を見せていただきましたshine

簡単とはすばらしい。。。 なるべく、EASYでSIMPLEがわたしのモットーでありますnote

ボディの反応は、ものすごくすばらしい気がアタマから足まで通っている状態なので、

その高いエネルギーにそぐわない古いものが、出ていっている感じ。

手足がぴくぴくっとうごいて、時折、ぽこっと空気のようなものが抜けていくような感覚。

不要な「気」なのでしょうか。

胃腸もぐるぐると活発に動き出し、代謝効果もバツグンsign03

二時間の施術が終わった頃には、代謝もよくなりむくみもなくなり、

とにかく、「気」がすーーーっと通っていて、すがすがしい。

「くらくらしませんか?」といわれたのですが、「全然、むしろすっきりしています」、と答えると

「すばらしいですね」と微笑まれたセラピストさん。ありがとうございます。

おかげさまで、夏のお疲れボディがすっきりと整いました。

終わったあと鏡を見ると、くすんでいた顔色がものすごく透明感が出て

血色がよくなっておりました。

すごい~~~

強力なツールということを知っていたので、昨日もたくさん睡眠をチャージして

受けたのですが、その甲斐あってか、そのあともぐた・・・っとすることもないです。

でも、翌日、またはその翌々日に好転反応がくる場合もあるとのこと。

明日はゆったりしましょう。 

レインドロップは、「リラックス」系というよりは、むしろ「チャージ系」かな・・・。

これも、感じ方はさまざまで、人によると思います。

「準備ができている方」、いかがでしょうか?happy01

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